あぶらとり紙「金沢金箔ふるや紙」
あぶらとり紙の発売当時は、ふろや紙と呼ばれていました。お風呂 からあがったようにきれいになる、と言う事が語源です。ところがパッケージを頼んだ書家の先生が「ふるや紙」と間違えて書いてしまったのです。一文字書い ていただくのも高いお金がかかる高名な先生だったため、そのまま「ふるや紙」として商品化しました。
その後、使い古した箔打紙を「ふるや」と呼ぶことがわかり「箔一ふるや紙」で商標登録いたしました。 偶然の一致に不思議な運命を感じるあぶらとり紙は、全国にあぶらとり紙ブームをひきおこすこととなりました。
この「ふるや紙」は、化粧ポーチに入れて丁度良いサイズです。
通常20枚綴りのところ、50枚とお得になっており、こまめにお化粧を直す方におすすめのあぶらとり紙です。
その後、使い古した箔打紙を「ふるや」と呼ぶことがわかり「箔一ふるや紙」で商標登録いたしました。 偶然の一致に不思議な運命を感じるあぶらとり紙は、全国にあぶらとり紙ブームをひきおこすこととなりました。
この「ふるや紙」は、化粧ポーチに入れて丁度良いサイズです。
通常20枚綴りのところ、50枚とお得になっており、こまめにお化粧を直す方におすすめのあぶらとり紙です。
| 商品管理番号 | C01-13 |
|---|---|
| 生産地 | 日本 |
| サイズ | 1冊(50枚綴り) 縦6.5cm×横9.5cm |
| 素材 | 紙の種類:レギュラー |