市松

市松
金沢箔で表現した伝統とモダンの市松模様

市松模様は江戸時代の人気歌舞伎役者「佐野川市松」がこの模様の袴を着ていたことで大流行した柄です。  

かつては石畳と呼ばれていた市松模様は、その柄が途切れる事なく続くことから「繁栄」の意味が込めれれるようになりました。  
現在では「子孫繁栄」「事業拡大」を願う縁起のいい柄として、たくさんの方に好まれています。 

また、最近はたくさんのロゴマークにも市松模様が採用されていることから「多様性」を表現しているとも言われています。

金沢箔だけで市松模様を表現

デザインも金と銀、金黒、銀黒と豊富なバリエーションで使う人を選ばない多様性を意識しました。
盛り付ける料理のジャンルを問わず、お手軽にお使いいただけテーブルを華やかに彩ります。  
ビジュアル抜群の市松模様はSNSでも映えること間違いなしのモダンなテーブルウェアです。

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